女性専用フィットネスクラブ「カーブス」の運営事業を行う株式会社エクスティード

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社員紹介・インタビュー

「エクスティードの仕事には”人の人生を変える力がある”は本当でした」

吉川藍(2017年4月入社)
カーブス桂南 コーチ
本日はこの4月から入社二年目に突入した吉川さんにお話を伺いたいと思います。吉川さんは2017年4月に新卒で入社しました。1年目でもメンバーさんから「あなたに出会えてよかった」と嬉しいお言葉をいただき、エクスティードの仕事は人に人生を変える力があると確信できたそうです。年齢の近い先輩なので、皆さんの参考になる部分も多いと思いますので、ぜひ御覧ください。
ー 吉川さんは昨年(2017年4月)に新卒入社されたそうですね。まだ入社されて1年の先輩なので、学生の方々にも参考になる部分が多いと思います。就職活動のときのお話を聞かせていただいてもよいですか?
吉川さん: はい。私はずっとスポーツをやっていたので、ジムのインストラクターなどの身体を動かすお仕事を探して就職活動をしていました。
ー 沢山の会社に見学など行かれたんですか?
吉川さん :そうですね。大手も含めて色々なところに見学など行きましたよ。フィットネスやストレッチのチェーンなんかもいきましたし、でもその時になんか違うって違和感を感じることが多くて。
ー 違和感というと?
吉川さん: 良い意味では割り切りができているというか。オンとオフがはっきりしていると。『仕事は仕事、淡々とこなして、自分のしたいことや楽しいことはプライベートでする』って考えている方が多かったんです。働いている方を見ていると。でも私はそれはなんだか違うと感じてしまったんですね。
ー では最後に、学生の方にメッセージをいただけますか?
吉川さん: 不安なことは沢山あると思いますが、なりたい自分とか、自分の目標とかをたくさん持ってありのままの自分で働ける環境が見つかったら良いなと思います。頑張ってくださいね!!
ー エクスティードを一言で表すとどんな会社ですか?
吉川さん :自分を成長させてくれる会社かな。春から2年目なんですけど、いっぱいチャンスを与えてくれる、挑戦する場を与えてくれる、チャレンジする機会が沢山ある会社なので、自分が成長する機会は沢山ある会社なのかなと思います。
ー そういったときにはどう乗り越えたんですか?
吉川さん: 先輩のアドバイスで気持ちが楽になりましたね。ちゃんと相談にのってくださって、「できていなのがダメなんじゃないし、別に周りと比べる必要ないよ」って。昔の自分と比べてできることが増えていたら、それでいいよって仰っていただいて、気持ちが楽になったことを覚えています。
ー この一年間で辛かったことはありますか?
吉川さん: 例えば、こういう自分になりたいとか、自分の目標を達成したいと思っていても、そうならない場合ってあるじゃないですか。そういった時に「周りはできているのにな」って他と比べてしまって、落ち込んでしまったりしたことはありましたね。
ー 実際助けてもらった時はどんな気持ちですか?
吉川さん :自分のお店に助けに来てもらった時は、みんながこれだけ頑張ってくれるっていうのが嬉しいって思えて、私は泣きました(笑)「ホンマにありがとうございますっ!」ってなって泣いてしまいましたね。
ー みんなが同じ想いで活動しているんですね。
吉川さん: そうです。自分のお店じゃなかったら、悪く言えばどうでも良いじゃないですか。でもそんなことを思っている人は一人もいないんです。それをいつも感じるので、自分も他のお店の力になりたいと思って活動していますし、やりがいを感じますね。
ー どんな時に、それを感じますか?
吉川さん :他のお店のリニューアルや新店舗のオープンとかで、ホントにスゴイ人数の方がヘルプで来てくださるんですよ。お互い助け合いというか。自分のお店がそういう時にはみんな来てくれますし、他のお店がそういうときには、みんな頑張ろうって。ただ一人が頑張ろうじゃなくて、みんなで「がんばろう!がんばろう!」って言い合って活動しているのをすごく感じますね。
ー それは嬉しいですね。ちなみに就活の時に悩んでいた想いを持った会社かどうかという点で、1年過ぎて感じることはありますか?
吉川さん :エクスティードは、ひとりがみんなのことを考えられたり、みんながひとりのことを考えられる会社だなっていうことはスゴイありますね。
ー それを実感することができたと伺いました。
吉川さん :はい。あるメンバーさんに「あのとき、声をかけて貰わなければ、こんな風に運動することも無かったし、(その方は腰痛をもっておられたんですが)あのとき、声をかけてもらわなければ、こんな風に腰が良くなることもなかった。あなたに会えて、よかった!」って声をかけてもらえたんですね。ちょうど新卒で入ったばかりのときに、外活(地域の皆さんにカーブスのことを知ってもらう活動)で、私が声をかけたことがキッカケでカーブスに通い初めて下さった方なので本当に嬉しかったです。泣きそうになりました(笑)
ー それがエクスティードは違った?
吉川さん: そうですね。ちょうどそういったモヤモヤしてた時期に、エクスティードの会社説明会に参加しました。そこで今の部長が「エクスティードのカーブスの仕事にはヒトの人生を変える力がある」って仰っていたんです。その言葉にすごく興味をひかれて、それで話を聞いていくと、今まで聞いてきた会社とは全然違う感じがしました。
ー 吉川さんはどのように仕事をしたかったんですか?
吉川さん: やっぱり働くって一日の中で多くの時間を割くじゃないですか。だから仕事もやりがいを持って、誰かの役に立っていると感じたかったし、そういう想いで働いている人と一緒に仕事をしたかったですね。ビジョンっていうんですかね。そういったモノがあって欲しかったです。

 

 

 

 

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